『大日本近世史料』 細川家史料 21 細川忠利文書十四 p.69

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三六一六二月七日立花宗戊宛書状, やうに御さ候はんと存候、われ〳〵なともやかてのほり申へく候、いかさま其折ふし御め, にかゝり中入候へく候、かしく, ○本状ノ後二二月七日付榊原職直并掘直之宛書状アレドモ、細川忠利文書一四九八號トシテ收載, 從違敷之便宜二正月十三日之御状、同廿八日拜見仕、則左近殿へ之御状相凹中候、, 御事いく久しくと悦中候、三齋もそくさいこゐられ候よし、さい〳〵御けんさんのよし、さ, セル故、本册二於テハ省略ス、, 御つる〓, 二月七日, 寛永十四年二月(三六一六), る御返事, 鶴ヲ訪フ, 1三〓息災二テ, 寛永十四年二月(三六一六), 六十九

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  • 鶴ヲ訪フ
  • 1三〓息災二テ

  • 寛永十四年二月(三六一六)

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  • 六十九

注記 (15)

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