『大日本古文書』 大徳寺文書 11 大徳寺文書之十一 p.81

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ち状如件、, 合貳段者、, せ候うへは、ゑいたいうへまつとの、たのさまたけなく、御ちきやう候へ, 右の田は、おつつくりのねんく御さた候ほとに、このはなち状をまいら, くわあるへく候、そのとき一こんのしさ〓あるましく候、仍爲後日はな, く候、もしいらんわつらい申もの候はゝ、くはうの御さたとして、御さい, せう人よとう三(略押), さりはたし申田の事, 二七六三弘覺田地去状, 應安元年十二月十日, 應安元年十二月十日弘覺(花押), 弘覺(花押), 大やふのこうろくろはなち状」, 坪、なはもとひかしより、しゆりしきてんのうちなり、, さい所、ひかしくせのしやうの内、かわよりろ里卅四, 渡ス, 植松殿ニ去, 修理職田, 八一

割注

  • 坪、なはもとひかしより、しゆりしきてんのうちなり、
  • さい所、ひかしくせのしやうの内、かわよりろ里卅四

頭注

  • 渡ス
  • 植松殿ニ去
  • 修理職田

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  • 八一

注記 (19)

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  • 1457,818,74,310合貳段者、
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