『大日本近世史料』 細川家史料 21 細川忠利文書十四 p.266

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三八〇九七月十二日木下利當宛書状, 一、米御藏ゟ出候へとも、御代衆多分ニ取込候由、苦哲々敷儀候、其元沙次可承候、恐惶, 態以飛脚中入候、其元易儀も無御座候哉、早被明御〓、御下待中候、御佃守御無事候、可御, 別可在之候事、, かり中候、此中玄冶・久志本談合二に御藥を被上候、一昨日ゟ玄冶壹人ニに心のまゝ二御, 江瑳堂, 尚々、屏風事先書ニ中入候、以上, 七月十二日, 寛永十四年七月(三八〇九), 安候、上樣御氣色は細々御心をもく御座候處、四五日と一段能御座候に、何も皿出度, 心安候、, (湘雪守〓, 岡本諸品調合, 家光心重ケレ, ド恢復二向フ, 城米ヲ譜代衆, ノ藥家光二效, 取込ム, 二六六

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  • 岡本諸品調合
  • 家光心重ケレ
  • ド恢復二向フ
  • 城米ヲ譜代衆
  • ノ藥家光二效
  • 取込ム

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  • 二六六

注記 (19)

  • 479,361,38,703三八〇九七月十二日木下利當宛書状
  • 925,303,28,1071一、米御藏ゟ出候へとも、御代衆多分ニ取込候由、苦哲々敷儀候、其元沙次可承候、恐惶
  • 374,329,27,1100態以飛脚中入候、其元易儀も無御座候哉、早被明御〓、御下待中候、御佃守御無事候、可御
  • 981,329,27,171別可在之候事、
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