『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 1 p.218

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

諸國里人談五卷, 第二卷, 同州鞍馬の菱卸より同州山崎四季杜鵑花におはる三十四條、但目録を按るに、第一卷四, 城州鷹か峯三昧より同州鏡石に終る、, 佛舍利より近江國三猿堂に終る十一條, 菊岡沾涼撰、自序年號をしるさす、寛政十二年秋里舜福跋あり、この本京師に再刻する, 神祇部・釋教部、神祇部、豐前國和布刈の事より近江國筑摩祭に終る、釋教部、大和國, 奇石部・妖異部、奇石部、常陸國息栖瓶の事より上野國御福石に終る二十六條、妖異部、, 十七條・第四卷四十八條、蓋是本闕略あるや、, 山城國大會を成す事より近江國片輪車の事に終十一條, ところなり、, 第一卷, 第四卷, 第五卷, 五册, 亥本, 菊岡沾涼撰, 里舜福跋, 寛政十二年秋, 京師ニ刻ス, 自序, 編脩地誌備用典籍解題卷之一, 二一八

割注

  • 五册
  • 亥本

頭注

  • 菊岡沾涼撰
  • 里舜福跋
  • 寛政十二年秋
  • 京師ニ刻ス
  • 自序

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之一

ノンブル

  • 二一八

注記 (23)

  • 1122,650,74,551諸國里人談五卷
  • 388,884,54,166第二卷
  • 1423,706,59,2240同州鞍馬の菱卸より同州山崎四季杜鵑花におはる三十四條、但目録を按るに、第一卷四
  • 1654,705,55,940城州鷹か峯三昧より同州鏡石に終る、
  • 502,713,56,978佛舍利より近江國三猿堂に終る十一條
  • 957,710,58,2242菊岡沾涼撰、自序年號をしるさす、寛政十二年秋里舜福跋あり、この本京師に再刻する
  • 614,714,58,2237神祇部・釋教部、神祇部、豐前國和布刈の事より近江國筑摩祭に終る、釋教部、大和國
  • 271,718,60,2255奇石部・妖異部、奇石部、常陸國息栖瓶の事より上野國御福石に終る二十六條、妖異部、
  • 1309,709,57,1169十七條・第四卷四十八條、蓋是本闕略あるや、
  • 157,719,58,1378山城國大會を成す事より近江國片輪車の事に終十一條
  • 849,715,49,298ところなり、
  • 732,883,53,166第一卷
  • 1771,879,51,164第四卷
  • 1538,879,54,164第五卷
  • 1159,1248,42,81五册
  • 1112,1246,41,82亥本
  • 1016,320,39,216菊岡沾涼撰
  • 881,324,41,170里舜福跋
  • 926,320,41,261寛政十二年秋
  • 839,319,37,209京師ニ刻ス
  • 975,322,34,81自序
  • 1902,838,45,597編脩地誌備用典籍解題卷之一
  • 1906,2426,41,121二一八

類似アイテム