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としるせるといへり、, 頼朝屋敷より大倉か谷におはる、屋敷の下、鎌倉將軍十代治世の年をしるす、, 藥師堂か谷より金澤村八景におはる、, 西行はしより片瀬ねぢ松におはる、江島の下に唐より渡し屏風石の圖あり、, き所には圖を出せり、建長・圓覺の二寺、古額の寫を載、, 第五卷, 守高時まて九代の名を記し、執權次第無極抄に如此、太平記抄には師時をのそきて八代, 鎌倉郡の事よりしるしはしめ、神社佛閣名所古蹟を雜記し、鍛冶正宗屋鋪に終る、名高, 中川喜雲撰、自序およひ丹波人田作某か跋あり、, 第一卷, 北條屋敷より和田義盛屋敷に終る、葛西谷東勝寺北條氏墳墓の下、遠江守時政より相摸, 第四卷, 第三卷, 按るに、この書萬治二年京都に刻するところなり、一本寶暦二年江戸に刻する小本のも, 第二卷, 田作某跋, 神社佛閣名所, 古蹟ヲ雜記ス, 中川喜雲撰, ニ刻ス, 西行橋, 萬治二年京都, 自序, 編脩地誌備用典籍解題卷之十, 五六
頭注
- 田作某跋
- 神社佛閣名所
- 古蹟ヲ雜記ス
- 中川喜雲撰
- ニ刻ス
- 西行橋
- 萬治二年京都
- 自序
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十
ノンブル
- 五六
注記 (25)
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- 526,759,66,1985頼朝屋敷より大倉か谷におはる、屋敷の下、鎌倉將軍十代治世の年をしるす、
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