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し時の書留を載たり、, 靼江漂著之覺書一卷, 組六人にて、大坂より唐土臺灣へ漂著し、翌卯年三月廿五日卯三番船にて長崎へ送りか, へされし口書、及ひ三國通覽圖説中臺灣の圖を寫し載す、, おくりかへされし口書の寫をのす、次, 唐國福建省漂著之記口書と題し、寛延三年庚午十一月奥州盛岡領白濱村又五郎船、乘組, 八人にて、本國より唐國福建省え漂著し、翌年辛未十二月廿七日未十一番船にて長崎へ, 臺灣漂著の記と題し、寶暦八年寅正月稻垣對馬守領分志摩國阿虞郡布施田村幸平船、乘, 天竺物語一卷大清風俗書一卷寛永癸未越前國三國浦之船持共韃, 唐國福建省へ漂著記問答と題し、前條しるす所に十一番船童天榮・黄福兩人、長崎奉行, 菅沼下野守御役所被召出、又五郎・伊七郎等一坐にて、唐國滯留の始末御尋により申ト, 越前國住人行韃靼口上と題し、寛文十三年五月十三日越前國三國浦新保村竹内藤右衞, 十七日朝鮮より對州鰹か浦へおくりかへされし口書の寫をのす、次, 第三册, 船壹艘、以上三艘韃靼國へ漂著し、戊年三月, 門・同藤藏船二艘、岡田吉左衞門盥〓〓眄船壹艘、以上三艘韃靼國へ漂著し、戊年三月, 門・同藤藏船二艘、岡田吉左衞門, 二册, 寫本, 迷復記作國, 田兵左衞門, 唐國福建省漂, 韃靼口ト, 漂著記問答, 唐國福建省へ, 著之記口書, 臺灣漂著ノ記, 越前國住人行, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十八, 一二四
割注
- 二册
- 寫本
- 迷復記作國
- 田兵左衞門
頭注
- 唐國福建省漂
- 韃靼口ト
- 漂著記問答
- 唐國福建省へ
- 著之記口書
- 臺灣漂著ノ記
- 越前國住人行
図版
- 編脩地誌備用典籍解題卷之二十八
柱
- 一二四
注記 (30)
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