『大日本維新史料 類纂之部』 井伊家史料 26 万延元年3月~同年5月 p.176

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らせ候、何もよろしく〳〵厚く御沙汰の御事ねかひまいらせ候、かしく、, 別紙ュて申入候、扨は, ふかく〳〵御滿足ユおほしめされ候まゝ、此よしよろ敷〳〵御挨拶のやうに坦入候やうとの, 將軍家より内々進〓之品々、御日録之通ひろう候へは、御重寶なる御品とも數々けむ上にて, 御事にあらせられ候、私も御口録之に通米寶戌御しな〳〵いたゝきふかく〳〵忝くそんしま, 殿下へ被爲進候御直書之寫, ○本史料ハ長野義言ノ筆二係ル、島田筆夙子書状ヲ更二書寫セシモノナラン、, 准二旧御方り, 見返の端ユ, 御返冊之形, 小奉書二二折, 東漢吉門匠樣極祕, 御名, (〓子、孝明天皇女御・九條尚忠娘), (柑子、後水尾天皇中宮}, 條尚忠宛, 夙子書状寫力, 關連, (卷紙, (ウハ〓, 萬延〓年閏三月, 一七六

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  • (柑子、後水尾天皇中宮}

頭注

  • 條尚忠宛
  • 夙子書状寫力
  • 關連
  • (卷紙
  • (ウハ〓

  • 萬延〓年閏三月

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  • 一七六

注記 (22)

  • 232,295,29,950らせ候、何もよろしく〳〵厚く御沙汰の御事ねかひまいらせ候、かしく、
  • 469,293,28,289別紙ュて申入候、扨は
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