『維新史』 維新史 1 p.615

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

開き、箱館ハ來年三月より相始候事。, 一合衆國の船、日本海濱漂著之時扶助致し、其漂民を下田又は箱館に護送致し、本國の者, 一漂著或は渡來の人民取扱之儀は、他國同樣緩優に有之、閉籠候儀致間敷、乍併正直の法, 一伊豆下田・松前地箱館の兩港ハ、日本政府に於て亞墨利加船薪水・食料・石炭・缺乏の品を, 一日本と合衆國とハ、其人民永世不朽の和親を取結ひ、場所人柄の差別無之候事。, 度ニは伏從致候事。, 受取可申、所持の品物も同樣に可致候、尤漂民諸雜費は、兩國互ニ同樣之事故、不及償候, 日本人ニ而調候丈ハ給候爲、渡來之儀差免し候、尤下田港は約條書面調印之上、即時相, 一給すへき品物直段書之儀は、日本役人より相渡可申、右代料ハ、金銀錢を以て可相辨候, 第三ケ條, 第二ケ條, 事。, 第四ケ條, 第五ケ條, 事。, 第三章開國第二節ペリーの再航と和親條約の締結, 第一ケ條, 第一ケ條, 第三章開國第二節ペリーの再航と和親條約の締結, 六一七

  • 第一ケ條
  • 第三章開國第二節ペリーの再航と和親條約の締結

ノンブル

  • 六一七

注記 (20)

  • 1379,669,59,910開き、箱館ハ來年三月より相始候事。
  • 978,632,70,2211一合衆國の船、日本海濱漂著之時扶助致し、其漂民を下田又は箱館に護送致し、本國の者
  • 578,635,72,2210一漂著或は渡來の人民取扱之儀は、他國同樣緩優に有之、閉籠候儀致間敷、乍併正直の法
  • 1572,628,70,2211一伊豆下田・松前地箱館の兩港ハ、日本政府に於て亞墨利加船薪水・食料・石炭・缺乏の品を
  • 1775,620,71,2039一日本と合衆國とハ、其人民永世不朽の和親を取結ひ、場所人柄の差別無之候事。
  • 480,681,55,483度ニは伏從致候事。
  • 881,673,71,2168受取可申、所持の品物も同樣に可致候、尤漂民諸雜費は、兩國互ニ同樣之事故、不及償候
  • 1476,676,68,2157日本人ニ而調候丈ハ給候爲、渡來之儀差免し候、尤下田港は約條書面調印之上、即時相
  • 1279,630,72,2209一給すへき品物直段書之儀は、日本役人より相渡可申、右代料ハ、金銀錢を以て可相辨候
  • 1082,978,51,229第三ケ條
  • 1677,974,49,229第二ケ條
  • 1181,673,49,60事。
  • 678,983,52,226第四ケ條
  • 379,986,50,228第五ケ條
  • 782,679,48,57事。
  • 270,705,58,1328第三章開國第二節ペリーの再航と和親條約の締結
  • 1878,968,49,229第一ケ條
  • 1878,968,49,229第一ケ條
  • 269,705,59,1329第三章開國第二節ペリーの再航と和親條約の締結
  • 285,2348,48,121六一七

類似アイテム