『維新史』 維新史 7 解説 p.40

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の時とくらべ、さらに識者の間に事業諒解の機運をつくった。, なり、さらに綱文統一部が加わって六部制となった。, れた。基礎稿本の年次回数冊数作成状況及び史料稿本編纂功程表については、附録(二)にこれを, こうして着々復旧に努力したが、事業の完成は当初の予定から、かなり遅れることとなった。, 示した。基礎稿本完成と共に、従来の編纂体制が変更され、これまで四部制であったのが五部制と, 大正十四年(一九二五)一月末、震災後始めての史料稿本の作成があり、また同年四月三日から五, 日に至る間、第二回維新史料展覧会が本会庁舎で開かれ、多くの来観者があった。第一回の展覧会, なお事務局長は、当初は専任局長(勅任)が置かれていたが、大正十年以来行政整理の度毎に本会, 併せてその部数一、四四四部(四、三五二点)に及んだ。, ○二二冊に達し、昭和六年七月、即ち開局満二十年には四、一八〇冊となって、基礎稿本が完成さ, 爾後、稿本の作成は順調に進み、大正十五年(昭和元年)五月、即ち開局満十五年に際し稿本三、, (四)維新史等の刊行, 文部省維新史料編纂会・文部省維新史料編纂事務局小史, 四三

  • 文部省維新史料編纂会・文部省維新史料編纂事務局小史

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  • 四三

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  • 1040,351,61,1563の時とくらべ、さらに識者の間に事業諒解の機運をつくった。
  • 460,353,59,1333なり、さらに綱文統一部が加わって六部制となった。
  • 688,345,67,2518れた。基礎稿本の年次回数冊数作成状況及び史料稿本編纂功程表については、附録(二)にこれを
  • 1754,401,60,2373こうして着々復旧に努力したが、事業の完成は当初の予定から、かなり遅れることとなった。
  • 573,348,67,2515示した。基礎稿本完成と共に、従来の編纂体制が変更され、これまで四部制であったのが五部制と
  • 1271,392,66,2470大正十四年(一九二五)一月末、震災後始めての史料稿本の作成があり、また同年四月三日から五
  • 1155,350,67,2510日に至る間、第二回維新史料展覧会が本会庁舎で開かれ、多くの来観者があった。第一回の展覧会
  • 343,403,67,2465なお事務局長は、当初は専任局長(勅任)が置かれていたが、大正十年以来行政整理の度毎に本会
  • 1867,340,59,1335併せてその部数一、四四四部(四、三五二点)に及んだ。
  • 803,342,67,2521○二二冊に達し、昭和六年七月、即ち開局満二十年には四、一八〇冊となって、基礎稿本が完成さ
  • 917,396,66,2463爾後、稿本の作成は順調に進み、大正十五年(昭和元年)五月、即ち開局満十五年に際し稿本三、
  • 1507,631,65,647(四)維新史等の刊行
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