『保古飛呂比』 保古飛呂比 4 明治2年~同3年 p.342

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一淺田氏ノ書簡、左ノ如シ、, のことゝ奉存候、右御問合に付、拜復如此御坐候也、, は入〓創院を以てすること可然議を、美濃紙相認、三月頃入尊覽候樣相覺申候、然る處、過日判官, 國産物御注文等御坐候はゞ、無御用捨御申越被下度奉願候、, 拜見仕候、御紙面の趣は、愚稿、天下刑官を司法院・司律臺等三等に分ち建設け、刑罰は死刑の外, 寮より右草稿爲見候樣申來候に付、右の草稿手元に無之、御手本へ差上置候樣相覺候旨相答に付て, 御坐候處、遂之處置付候趣、尤五十金の所追々全御損失に不相成樣可仕存居申候、天札は極難澁、, 尚以時候御自愛專一に奉存候、, 御侍坐, 五月廿五日, 杓田先生, 鈴翁拜具, 一齋藤氏書簡、左ノ如シ、, 佐々木四位公, 五月廿五日鈴翁拜具, 拜復, 五月廿五日淺田眞一郎, 五月廿五日, 卷二十七明治三年(五月), 三四二

  • 卷二十七明治三年(五月)

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  • 三四二

注記 (20)

  • 1132,428,53,638一淺田氏ノ書簡、左ノ如シ、
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