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一谷氏書簡、左ノ如シ、, はゞ、嫌疑の種を作るに均くと被存候、兩兄より逐一御申述被下候はゞ、必ず僕の陪席を要せずと, 別日に御約束可致と奉存候、此段拜呈仕置候、頓首、, 申との約束致し申候、賢台にも御支へ無之候はゞ、何卒御出奉願候、若又當日御差間に候はゝ、尚, 今朝は御來話大慶仕候、然は午後土方氏來話にて、例の御内話に及び、段々見込も承り申候間、尚, 御手紙并に中村氏の書状落手、夫々拜讀致候、六日僕先約有之、何分にも御同伴申兼候、且熟々考, 賢台御一同に御熟話致し度、來る九日の晩同氏支へ無之由に付、夜七時晩餐濟の上、拙宅へ參り可, 候に、此度學校御擴張の存寄主旨、豐積公子へ申上候事は、何卒兩兄へ御詫し申度、又候僕立入候, 尚々、今朝御出の事は、土方氏へ何とも御話し致し不申候間、其御含に被成置可被下候也、, 佐々木賢台, 一元田氏書簡、左ノ如シ、, 十二月五日永〓, 永字, 十二月五日, 卷四十三明治十一年(十二月〕, 二三九, (十二月), 十二月
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- 卷四十三明治十一年(十二月〕
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- 二三九
- (十二月)
- 十二月
注記 (18)
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