『大日本史料』 1編 10 天暦 7年 8月~応和元年11月 p.271

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をみなへしつねよりいろのことなるはのへのくさはもこゝろあるらし, いろ〳〵のはなみることにきり〳〵すきみちよまてとなくこゑそする, つきもひもやとるをみれはいけのうちのそこのこゝろそおもひやらるゝ, きり〳〵すこゑなつくしそあきのよのあくてふことのなきよとそおもふ, をみなへしさま〳〵みえしいろよりもこゝろことにもにほふあきかな, ほりおけるところからにやいけみつのみなそこまてはめてたかるらん, 廊掖内北橋、到屏幔下入幔、, 或記云、天暦十年八月十三日、考定云々、到朝所西方著淺沓、納言已下、到造曹, 十三日, おもふことなきみなからもあきといへはおほかたにこそあはれなりけれ, いかをきみの, 〔西宮記〕, 九記云、天暦十年八月十三日、參官、入自東門、自幔北西進、當, 葢まさふさ勝いなは, 池ためより勝小貳こ, 定考、, 小貳こ, 女郎花きむあきら勝右京, いなは, 召使〓之、先例件間, 不合、而結綴者失也、, 八月, 定考, 申, 壬, (マ), ニ到ル, 造曹司所, 納言以下, 天暦十年八月十三日, 二七一, 右京, 天暦十年八月十三日

割注

  • 召使〓之、先例件間
  • 不合、而結綴者失也、
  • 八月
  • 定考
  • (マ)

頭注

  • ニ到ル
  • 造曹司所
  • 納言以下

  • 天暦十年八月十三日

ノンブル

  • 二七一
  • 右京
  • 天暦十年八月十三日

注記 (33)

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