『大日本史料』 3編 4 嘉保2年12月~承徳元年雑載 p.982

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左持, ますらをはたにみつひきて小山田のなはしろすとて春日くらしつ, 苗代水鷄照射〓衣鷹狩神樂, 左歌あまりにこはくておそろしきまてしなゝかならす、なかにもみ, 春くれはをのゝやま田はなはしろにゆきけのみつをまかせこそすれ, つひきてなはしろはなと讀る、つかへたるやうに聞えていやし、右歌, 右, 一番苗代, に、をのゝ山田とよめるいひつかす、されはおなしほとのうたにそ、〓, 大日經義釋, 永長二年丁丑二月廿六日。於内御修法壇所書寫了、, 〔東寺金剛藏聖教目録〕, 大日經義釋十帖, 〔東塔東谷歌合, 第十終, 題, 二年, 下、十一, 番略ス、, 永長, 大日經義, 延暦寺東, 塔東谷歌, 釋ノ書寫, 校合, 判詞, 合, 承徳元年雜載, 九八二

割注

  • 二年
  • 下、十一
  • 番略ス、
  • 永長

頭注

  • 大日經義
  • 延暦寺東
  • 塔東谷歌
  • 釋ノ書寫
  • 校合
  • 判詞

  • 承徳元年雜載

ノンブル

  • 九八二

注記 (29)

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