『大日本史料』 4編 13 建保2年1月~4年3月 p.263

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立田山梢の秋をなみにとめて紅むすふ瀬々のかはかせ, 唐にしき秋の色をや立田川このはいさよふせゝのしらなみ, 山おろしの紅葉吹おろす立田河ゆくせに早き水のあきかな, 八番, 立田河ゆくせに早き水の秋をいそく紅葉の色そかひなき, 夜もすからしくるゝよはの嵐より木のはに埋む谷川の水, 唐にしき秋たつ色はふりにけり木のはにかゝる谷河の水, 吹まよふ嵐につけて行秋を河せにいそく嶺のもみち葉, 右範基, 右, 九番, 左、勝、俊成卿女, 右, 七條院權大夫, 右菅原淳頼, 左、勝、, 左、勝、, 十番, 左、勝、七條院權大夫, 菅原淳頼, 左、勝、, 範基, 俊成卿女, 左、勝、兵衞内侍, 兵衞内侍, 左、, 建保二年九月二十九日, 二六三

  • 建保二年九月二十九日

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  • 二六三

注記 (28)

  • 243,649,56,1991立田山梢の秋をなみにとめて紅むすふ瀬々のかはかせ
  • 708,648,56,1999唐にしき秋の色をや立田川このはいさよふせゝのしらなみ
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