『大日本史料』 5編 2 貞応2年6月~嘉禄元年12月 p.428

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源朝臣在判, こののへり〓に、又かく不おほを〓候壹る、, へんにさふらふにこそ候めれ、, いらせ候へきにや候らん、又みつからをはんとうへ之してくたりておき, て候へきにや候らん、いかにも〳〵おほせにしたかひ候へきに候、殿之御, たちなんとは、きやうへいてなんとしてさふらひつるに、かたす〳〵めて, はして、なにとなく候はゝ、いとゝおそろしき〓にて候はんするとて、あま, このよし申候へは、この御さたこ〓の〓す〳〵めてとく候へ、かくうむへ, はすとも、とゝまさともなとまても、あ乃やまてらにおそろしきやうなる, たく候、さりふ見まいらせて候はゝ不のうへは、とほきほとまてまろり候, いしかはのはんくわんをいをめしおほせて候へは、さりふ見して候を万, 元仁元年十月是月, 將軍家御消息案, (端裏書〕, 八條院令旨案, 去文, 石川義兼, 案, 頼朝消息, 旨案, 八條院令, 元仁元年十月是月, 四二八

割注

  • 將軍家御消息案
  • (端裏書〕
  • 八條院令旨案

頭注

  • 去文
  • 石川義兼
  • 頼朝消息
  • 旨案
  • 八條院令

  • 元仁元年十月是月

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  • 四二八

注記 (23)

  • 1848,670,68,339源朝臣在判
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