『大日本史料』 5編 16 仁治3年12月~寛元元年11月 p.113

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貸借、, きつかをかきる、北者ひのさきかひたをくまけかんのうあけみたにおかきる、, ほうしは、兼信か次男とあるとよて、かの四か所内永安別符とおいては、わけあたゆる所實, んとのみけうそと、兼信か所りやう四か所者、申あたへをはんぬ、しかりとゆへとも、おと, 右件所りやう者、たのさまたけなく、おとほうしニゆつりわたす所也、, 合壹石八斗參升者、, 也、さかゐは、東ははさなかをのふたつまつをかきる、南はあ山うつおたにかきる、西者あ, 右質物黒田莊之内水田壹段本券、, ゆつりわたす永安別符事, 借請、出擧米事、學生供、斗定、, 仁治三年, ヽ歳十二月廿六日前左衞門尉兼信(花押), おとほうしにゆつりわたす所也、たゝし、太郎兼村、仁治二年十二月廿三日、せきとうのあ, 〔東大寺文書〕○京都大學所藏, 世親講, 藤左兼村(花押)」, 壬, 別府, 世親講學, 石見永安, 生供, 出學米, 仁治三年雜載, 一一三

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  • 別府
  • 世親講學
  • 石見永安
  • 生供
  • 出學米

  • 仁治三年雜載

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  • 一一三

注記 (24)

  • 800,506,73,162貸借、
  • 1158,571,59,1924きつかをかきる、北者ひのさきかひたをくまけかんのうあけみたにおかきる、
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