『大日本史料』 6編 33 応安3年是歳~応安4年3月 p.144

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一つゝみちのこいそなかこはくたりたのふん、しもはさかへをかきる、まへいしのみち, 一まへいしのおうくまのきた□うのつゝみちのかはちのはたまて、おくはおうたうのか, はちおとをいてふるみちのそねおかきる、五日ためにゆつりしやうくたんのことし、, みつあいとは、そうやさふらうとのゝおさなゝなり、, おかきる、せかはのおうかはちおかきる、これはみなみひらきたはいちふものこさ, 正平二十五年九月十二日いあみたふ(花押), 所せさにしはすまくらをかきり、きたはいのりとのつかをかき□、ひうかしはやま, す、五日のためにゆつりしやうくたんのことし、, 三らうのところにゆつりはたすところの事, 正平二十五年九月十二日いあみたふ(花押), おかきり、ひ〓□ときたとのすみにおゝいし〓〓きり、みなみはりやうふつの〓, 正平二十五年九月十二日, 正平二十五年九月十二日, いしくらをくたりにとうおかきりなり、, 惟宗二郎ノ, 宗彌三郎, 讓状, 南朝建徳元年北朝應安三年雜載, 一四四

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  • 惟宗二郎ノ
  • 宗彌三郎
  • 讓状

  • 南朝建徳元年北朝應安三年雜載

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  • 一四四

注記 (19)

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