『大日本史料』 6編 3 延元元年正月~建武3年12月 p.152

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進上御奉行所, 給ふ時、かの御もんうは、にしきのふくろに入なから、ふかきたにゝありけ, 島津式部孫五郎入道々慶申軍忠事、無子細候、以此旨可有御披露候、恐惶謹, るを、同こほりふる内といふところの百さうこれを見つけて、所のちとう, あそのしやう、大明神一ゑん御きしんのりんし以下の正文の事, 言、, にうちまけ、ひせんの國をきのこほりあめ山といふところにて、はらきり, 〔阿蘇文書〕, 進上御奉行所, 露候、恐惶謹言、, 建武三年丙子三月廿四日沙彌道監(裏判), 一建武三年三月二日、これなをのせん大くしとの、たゝらはまの御かせん, 建武三年丙子三月廿日沙彌道慶, 承了(花押), 建武三年丙子三月廿日, 高越後守師泰, 收與次秀廣むさうの記, 高越後守師泰, 八, 肥前天山, 二自裁ス, 宇治惟直, 延元元年三月二日, 一五二

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  • 收與次秀廣むさうの記
  • 高越後守師泰

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  • 肥前天山
  • 二自裁ス
  • 宇治惟直

  • 延元元年三月二日

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  • 一五二

注記 (24)

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