『大日本史料』 6編 5 暦応元年8月~暦応2年12月 p.308

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合いたんてゑり, 所さい、おまかりの御所のゝうち、ませやしろのまゑ、, 御ようにたて候へく候, このてつきは、八しやく五すんのるいち候程ニ、れんあみたふつのもと, 右くたんのはた老は、けんとくにねん二月廿一日、はたのさたやすかてよ, あるによりて、したいもんあうをあいそゑて、ませのいかの四郎とのに、あ, ニあつかりおきて候、御ようのときは、いつにてもうけ給候て、いたして, あたいのせに、いくわん百もんうけおさめぬ(花押), 光明寺舊記〕, なかくうりわたすはたけの事, り、さうてんのゝちいまにちきやうさをいなし、しかるにあたいきうよう, うけ人ひた二郎はん, 暦應四年十二月廿四日蓮阿彌陀佛(花押), ひくにりけうはん, (裏書), ○攝津, 三, 田地ノ價, 南朝延元三年北朝暦應元年雜載, 三〇八

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  • ○攝津

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  • 田地ノ價

  • 南朝延元三年北朝暦應元年雜載

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  • 三〇八

注記 (20)

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