『大日本史料』 6編 9 貞和元年5月~貞和2年7月 p.28

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

にけいやくをにむき、あまさへてきたいにをよひ候うゑは、返々御み, い候はしと、よろこひお〓して候、七條院脩明門院、又これにも申たるし, に入候ましく候、せむねんより法皇御くわんれい候て、よく〳〵しろし, めされたる御事にて候へは、こまかに申さす候、已下略之、, 徳治二年九月四日御判, め〳〵御もち〓あるましく候、たとひをま〳〵さる仁候とも、めむ〳〵, さい候とて、状もちてとかくかすめわつらひを申物万一候はんをは、ゆ, 筑前國うゑ木の庄は、それの御ふんになりて候へは、いまはよろつしさ, 右庄園敷地等、限未來際、所施入當寺也、方々相傳無相違之地也、爲令密教, 施入東寺庄園敷地等事, 八條院々町拾三箇所, 播磨國矢野例名, 南朝興國六年北朝貞和元年五月十八日, 山城國拜師庄, 同國上桂庄, 〵, 後宇多院御起請符案, 同, 二八

ノンブル

  • 二八

注記 (19)

  • 1335,724,56,2113にけいやくをにむき、あまさへてきたいにをよひ候うゑは、返々御み
  • 1687,731,55,2128い候はしと、よろこひお〓して候、七條院脩明門院、又これにも申たるし
  • 1216,723,59,2139に入候ましく候、せむねんより法皇御くわんれい候て、よく〳〵しろし
  • 1098,726,72,1708めされたる御事にて候へは、こまかに申さす候、已下略之、
  • 982,1003,54,1131徳治二年九月四日御判
  • 1454,724,54,2118め〳〵御もち〓あるましく候、たとひをま〳〵さる仁候とも、めむ〳〵
  • 1568,719,65,2140さい候とて、状もちてとかくかすめわつらひを申物万一候はんをは、ゆ
  • 1802,715,57,2144筑前國うゑ木の庄は、それの御ふんになりて候へは、いまはよろつしさ
  • 165,721,61,2132右庄園敷地等、限未來際、所施入當寺也、方々相傳無相違之地也、爲令密教
  • 749,716,57,778施入東寺庄園敷地等事
  • 284,790,55,621八條院々町拾三箇所
  • 401,785,53,491播磨國矢野例名
  • 1921,718,46,768南朝興國六年北朝貞和元年五月十八日
  • 633,787,57,415山城國拜師庄
  • 516,780,72,423同國上桂庄
  • 573,777,30,80
  • 807,692,45,391後宇多院御起請符案
  • 523,775,79,82
  • 1920,2458,41,73二八

類似アイテム