『大日本史料』 6編 10 貞和2年8月~貞和3年11月 p.129

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をのつからくるとみしまにみちのくのとつなの橋の中は絶にき, 〔新續古今和歌集〕, ちる花もねにこそ歸れこしちまていかなる鴈の思ひ立らん, よそになる人の心のうを雲や妹脊の山のへたて成らん, 〔新續古今和歌集〕, 〓河逢瀬もやかて絶はてぬ人めはかりをせくとをし〓に, なきかすの哀のみそふ夢の世におとろかぬ身のはてそ悲しき, 貞和百首歌に, 貞和百首歌壹てがつりける時前大納言公泰, 跡とへは袖そ露けきしらち手のおしへし庭の苔の通路, 貞和百首歌奉りける時正二位隆教, 貞和百首歌に, 貞和二年百首歌たてまつりきるに民部卿爲明, 前大納言公泰, 〔新續古今和歌集〕, 貞和百首歌に前大納言實教, 前大納言實教, 貞和百首歌に前大納言實教, 前大納言實教, 貝和百首歌奉りにる時, 雜歌上, 十六, 十八, 十七, 雜歌中, 哀傷歌, 南朝正平元年北朝貞和二年閏九月十日, 一二九

割注

  • 雜歌上
  • 十六
  • 十八
  • 十七
  • 雜歌中
  • 哀傷歌

  • 南朝正平元年北朝貞和二年閏九月十日

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  • 一二九

注記 (28)

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