『大日本史料』 6編 10 貞和2年8月~貞和3年11月 p.389

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しん状如件、, 一所おなし所, 一所たかついしむろまち、たかつしよりきたにしのつら、, つれの子ともなりとも、いらんを申候はゝ、ふ年うの子たるへき也、よてき, み申候ほとに、おなしく後世ほ童いの壹めに、かねてきしん申候う〓は、い, 口南北三ちやう四しやく、, の寺不うくはん寺へなかくきしん申所也、了圓圓心房時より、ふろく壹の, 貞和二年七月十八日藤原氏女はんあり, 奧東西十五ちやう四しやく、, 右のちは、ふちはらのうちの女さうてんの地也、心さしあるによて、やさか, きしん申地の事、, 臨川寺重書案文〕, 常曉はんあり, 貞和貳年六月一日大伴實村(花押), 〔法觀寺文書〕, }, 口南北五ちやう、, 奥東西十五ちやう、, ○山城, 坤, 校正了, 觀寺ニ寄, 等地ヲ法, 藤原氏女, 南朝正平元年北朝貞和二年雜載, 三八九

割注

  • 口南北五ちやう、
  • 奥東西十五ちやう、
  • ○山城
  • 校正了

頭注

  • 觀寺ニ寄
  • 等地ヲ法
  • 藤原氏女

  • 南朝正平元年北朝貞和二年雜載

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  • 三八九

注記 (26)

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