Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
とて候、かしこ、, 之由申之矣, と〓のせきのこと、ことしまてはいあたねんきのうちにて候けり、ふけ, 旨存候、且又可在時宜候歟、可令洩披露給候、公ー誠恐頓首謹言、, 後勘尤可被究淵底候哉、然者今一年相懸之趣勅許之上、可被加仰候哉之, へのちよくたうかやうに候へきやらん、はからひ申され候べく候と申, 戸津關事被聞食畢、早可有其沙汰、但年紀事暦應元年雖被定十箇年、其後, 貞和四年正月十一日武家使者行直申詞, 趣若去年沙汰之時不被仰下候乎、縱雖被仰依繁務思渉事之、南都北嶺事, 戸津關事可爲何樣哉之由雖載事書、光澄〓歎申之間所申入也、可得御意, 年々限者去年滿候歟、其後依別勅被延一箇年之間、年限可及今年候哉、此, 關務事以光澄執申之處、兼運并英承跡依經功被定年紀云々、而舊冬滿十, 箇年之上者、不可有子細歟之由光澄重所歎申、可爲何樣哉之旨所申入之, 大宮宰相殿, 正月十二日公ー, 勅答案貞和四正十二, 南朝正平三年北朝貞和四年正月十二日, 正月十二日, (賢下同シジ), 幕府ノ奏, 請, 勅答案, 南朝正平三年北朝貞和四年正月十二日, 三四九
頭注
- 幕府ノ奏
- 請
- 勅答案
柱
- 南朝正平三年北朝貞和四年正月十二日
ノンブル
- 三四九
注記 (24)
- 395,741,53,422とて候、かしこ、
- 975,731,54,353之由申之矣
- 630,738,53,2141と〓のせきのこと、ことしまてはいあたねんきのうちにて候けり、ふけ
- 1557,733,58,1873旨存候、且又可在時宜候歟、可令洩披露給候、公ー誠恐頓首謹言、
- 1672,730,59,2149後勘尤可被究淵底候哉、然者今一年相懸之趣勅許之上、可被加仰候哉之
- 510,749,56,2137へのちよくたうかやうに候へきやらん、はからひ申され候べく候と申
- 277,727,58,2156戸津關事被聞食畢、早可有其沙汰、但年紀事暦應元年雖被定十箇年、其後
- 1207,806,72,1287貞和四年正月十一日武家使者行直申詞
- 1789,731,58,2163趣若去年沙汰之時不被仰下候乎、縱雖被仰依繁務思渉事之、南都北嶺事
- 1089,730,60,2153戸津關事可爲何樣哉之由雖載事書、光澄〓歎申之間所申入也、可得御意
- 1906,735,59,2153年々限者去年滿候歟、其後依別勅被延一箇年之間、年限可及今年候哉、此
- 858,731,57,2163關務事以光澄執申之處、兼運并英承跡依經功被定年紀云々、而舊冬滿十
- 740,727,59,2162箇年之上者、不可有子細歟之由光澄重所歎申、可爲何樣哉之旨所申入之
- 1323,1021,54,343大宮宰相殿
- 1443,1021,64,1169正月十二日公ー
- 335,688,43,379勅答案貞和四正十二
- 171,732,45,774南朝正平三年北朝貞和四年正月十二日
- 1443,1020,52,337正月十二日
- 1619,2096,39,169(賢下同シジ)
- 1231,293,43,168幕府ノ奏
- 1190,293,41,40請
- 274,298,43,125勅答案
- 171,732,45,774南朝正平三年北朝貞和四年正月十二日
- 175,2470,43,125三四九







