『大日本史料』 6編 12 貞和4年10月~貞和5年10月 p.361

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貞和四年十月廿八日靜舜(花押), つり状如件、, この内左馬寮一段、清心御房にうりまいらする所實也、仍如件、, 貞和四年十一月十日沙彌光蓮(花押, よて讓渡所實也、さらに他のさまたけあるへからす、仍爲後日状如件、, たさんこともニおいては、ふぎうの子たるへきなり、よてのちのむめニゆ, 右田地は、針小路貳段、つっ本壹段、左馬れう四段、すき田壹段大、見〓の四郎, あいくして、ゆつり壹てまつるところ實なり、若ちにいらんわつらいをい, 太郎入道の作壹段、右京職のかうに貳段、已上壹町壹段たい也、適子たるに, 本文裏書, 文和二年三月十六日兵衞尉季吉(花押), 讓與田地事、, 六郎兵衞, 到津文書〕, (端書), ○豐前, 乾, 光連地ヲ, 其子ニ讓, 南朝正平三年北朝貞和四年雜載, 三六一

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  • ○豐前

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  • 光連地ヲ
  • 其子ニ讓

  • 南朝正平三年北朝貞和四年雜載

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  • 三六一

注記 (21)

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