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繪法眼淨賀筆、, 〔補〕同五卷, 〔補〕四郎曰、京都西本願寺藏、一名見眞大師縁起、, 〔補〕同二卷, より御所望なされ上げければ、褒美として山を拜領せられたり、後に古, 九卷あり、繪は土佐法眼の筆にて、文は覺如上人の御筆なり、水戸黄門公, 遺徳法輪集卷六云、常陸國那珂郡松原上宮寺寳物拾遺古徳傳、この傳は, 〔補〕四郎曰、伊勢國一身田高田專修寺藏、一名善信上人繪詞、詞覺如上人筆、, 應鐘仲旬第二天、至于哺時終草了、, 考古畫譜〕六拾遺古徳傳九卷, の塔の下に御銘有之、松山の中に九輪と見ゆる物有之、, 時愚案之訛謬而已、于時永仁第三暦, 奧書云、右縁起畫圖之志、偏爲知恩報徳、不爲〓論狂言、剩又馳紫毫拾翰林, 其體尤拙、其詞是苟、付冥付顯、有痛有耻、雖然只憑後見賢者之取捨、無顧當, 執筆衡門覺如, 今同歳太呂仲旬第三天、又書之、, ), 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日, 増補, 訂正, 未, 乙, 拾遺古徳, 傳, 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日, 六三九
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- 拾遺古徳
- 傳
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- 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日
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- 六三九
注記 (26)
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