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うたるへく候なり、, たせ候て、あいらせへく候、このよし御心えて、申さを給へ、あなかしこ、, ちやうとは、とくちのゐんかうの時より、御むめにゆつりりたし候ぬ、又は, たけのちし、なつちし秋ちし、□くりんは、しやくあみた佛にゆつり候、すし, 申させ給へあつかり所, エけみやうより、あめのようとう〓てに、三百八十文、をなしくしやくあみ, 讓渡所領事、, わかさの國む□のうちに、さうまい三石、はくまい三石一しき一, た佛ニゆつり候、のちのさまたけましく候、いらん申候はん物は、ふけ, めうしやう判, 有母義状, 〔兩足院文書〕〓山城, 觀應二年卯月十三日, 〔東寺百合文書〕, くわんをう二年四月廿一日, 卿僧都出之太良庄預所〓, (事カ), 武), 十之十一, ○山城, 狹太良莊, 預所得分, 尼妙姓若, 橘成秀介, ヲ處分ス, 領加賀能, 二郎ニ所, 南朝正平六年北朝觀應二年雜載, 八九九
割注
- 十之十一
- ○山城
頭注
- 狹太良莊
- 預所得分
- 尼妙姓若
- 橘成秀介
- ヲ處分ス
- 領加賀能
- 二郎ニ所
柱
- 南朝正平六年北朝觀應二年雜載
ノンブル
- 八九九
注記 (29)
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