『大日本史料』 6編 18 文和2年4月~文和3年3月 p.89

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やうに、おほをつさられ候へく候、心にか〓て事をたてく候へく候、いてみ, こかわをいと院のほうたうゐんにて、ヂむたうのいのりよく〳〵申て候, 〔南狩遺文〕, 二十日, され候六のつめ宮も、ことさらあのう御所にて候、よく〳〵かたきとてん, 文和二年五月十九日刑部大輔御判, ○氏時、復處英ニ蓮城寺院主職ヲ安堵セシメ、祈祷セシムルコト、延文, 平御祈祷、仍執達如件、, 四年二月五日ノ條ニ見ユ、, 〔誓度寺文書〕, 南朝、紀伊誓度院ヲシテ祈祷セシム、, 御祈祷事、近日殊可被致精誠者、天氣如此、悉之以状、, 女院御辰書後村上院御祈祷至一上人, 處英禪師, 正平八年五月廿曰左中將, 誓度院僧衆中, 正平八年五月廿日, 那賀郡粉河莊猪垣村誓度寺藏, ○紀, 戌, 伊, 丙, 三, 紀, 那, 南朝正平八年北朝文和二年五月二十日, 八九

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  • 那賀郡粉河莊猪垣村誓度寺藏
  • ○紀

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  • 南朝正平八年北朝文和二年五月二十日

  • 八九

注記 (27)

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