『大日本史料』 6編 18 文和2年4月~文和3年3月 p.634

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やうすへし、又ほんハやしのほかに、いつみさかゑえむ〓てそたつはやし, ゆ〓りわたすひこのくにいつみのしやうゆきのむらのてんはくの事、, く、同をとめんえのゆつりに、つほつ老あるうへは、のこる所は又四郎ちき, やうすへき所也、よつて五日ききいのために、ゆつりしやうくたんのこと, は、三分一は十郎ニもたすへし、もろともにこめそたつへし、又よの所はれ, うゑんかちゝ、はゝけいあみた佛にさきたつあゐた、けいあみた佛、さいに, 七たんたの中三さん、はたけはへい入たうつくりたけをさかいて、, ニわたししやうをいたさるゝうゑは、しゝそん〳〵まて、しさいなくちき, んかこけそんあみた佛にゆつるうゑは、そんあみた佛乃はつらひとーて, 合九たん、つほはとよしき三たん、つゝみの中三たん、, ふんは二ねん五月廿日みのとしあまれうゑん(花押), ゆつりあたうるうゑ、そうりやうよさう入道よくそうのてより、れうゑん, し、, はやしはかきのきさこなり、, れうゑん, 所領ヲ次, 男|郎二, 分讓ス, 南朝正平八年北朝文和二年雜載, 六三四

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  • れうゑん
  • 所領ヲ次
  • 男|郎二
  • 分讓ス

  • 南朝正平八年北朝文和二年雜載

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  • 六三四

注記 (20)

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