『大日本史料』 6編 22 延文3年9月~延文5年正月 p.862

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日きしん状如件、, 延文四年十二月廿六日宗照(花押), たいきしん申候うゑは、更々いらんわつらいあるへからす候もの也、仍爲, たいきしん申候うゑは、更々いらんわつらいあるへからす候もの也、仍後, 奉寄進、藤次郎をとこかあとのゑりひとかわの事、しまの御若みやへゑい, 奉寄進、藤次郎をとこかあとのゑりひとかわの事、しまの御若みやへゑい, 後日、きしん状如件、, 延文四年十二月廿六日下司氏し, 志賀文書, 畠木下のゑりのきしん状」, となり(花押), 〓下司御安文〓, 三郎二郎(花押), 延文四年十二月廿六日, ○肥後, 六, 宗照ゑり, ひとかわ, 若宮ニ寄, ヲ奥津島, ス, 南朝正平十四年北朝延文四年雜載, 八六二

割注

  • ○肥後

頭注

  • 宗照ゑり
  • ひとかわ
  • 若宮ニ寄
  • ヲ奥津島

  • 南朝正平十四年北朝延文四年雜載

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  • 八六二

注記 (23)

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