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起請、, 再拜々々〓天罰起請文事, 石とり候、又使れうに御力者二貫文、定使さうさちに百文とり候、伊勢のさ, 右元者、御ふしん候御りやうの内ひやうらう仁木殿の城へ三石、御力者三, 僞申候はゝ、大師八幡御罰、惣日本國中大小神祇みやう道の御罰を、かの道, うこくしの方へ、十四貫文もちたて候のちと、二貫文上候、西たいのふんま, うは三分二の免にて、三分一とひやうになり候、此外はくもる事なく候、若, 申沙汰之由、有其説間、先日被示合之處、賜目安、可伺試之旨、令申之故也、, 正か身中ニ一々こまかりかふり候へく候、仍爲ふしんをきよめんか、起請, 文状如件, 目安状調之、被付勘解由三位行忠卿、音博士師興持向之、是大樹内書彼卿聞, 貞治二年十二月廿三日道正, 〔東寺百合文書〕, 敬白, 學が。使道正起請文案大山〓〓〓米己下事見治二」, 判, 定使道正起請文案, や三之五, ○山城, 道正ノ起, 請, 南朝正平十八年北朝貞治二年雜載, 四二七
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- や三之五
- ○山城
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- 道正ノ起
- 請
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- 南朝正平十八年北朝貞治二年雜載
ノンブル
- 四二七
注記 (23)
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