Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
方と申、存ちのために、かのふあんうらをふうしてそへ下候也、恐々謹言、, 候、田舍にてゆめ〳〵さたあるましき地にて候、けんせきをとゝめられ候へく候、な, みや田庄けくうやくふたくむ米事、いせんのけんせきに付候て、りんしをなし下され, て候、其付候てさうくうししやうれきせんに候、なかつく當所はきやうせいの地にて, お〳〵この状下著候はゝ、すなわちさいそくおとゝめらるへく候、大つかひと申、御, なを〳〵とかくのもんたうはゆめ〳〵候へく候、さいそくをとゝめられ候へく候, 地下責給也、此事已京濟之上者、譴責不隱便之旨、依造宮所仰執達如件、, 造外宮新丹波國宮田庄役夫工米事、御教書如此、案文遣之、早任被仰下之旨、可令止, 九月十六日, 金興三郎衞門殿, 也、, 應安七年九月十六日權禰宜在判, 造宮所施行案, 九月十六日覺心在判, 應安七, 應安七年九月十六日, }ヿち〓うかわ〓コ, 覺心在判, 今度備之、, 「ちやうかわ〓, 一(端書)〔な, 今度備之、, (廳鼻和〕, 「ちやうかわ□〓, 状ニ歴然タ, 符案ノ裏ヲ, 綸旨造宮使, 封ズ, 御教書, 南朝文中三年北朝應安七年九月四日, 一一七, □
割注
- 一(端書)〔な
- 今度備之、
- (廳鼻和〕
- 「ちやうかわ□〓
頭注
- 状ニ歴然タ
- 符案ノ裏ヲ
- 綸旨造宮使
- 封ズ
- 御教書
柱
- 南朝文中三年北朝應安七年九月四日
ノンブル
- 一一七
- □
注記 (32)
- 1078,697,60,1909方と申、存ちのために、かのふあんうらをふうしてそへ下候也、恐々謹言、
- 1320,697,66,2181候、田舍にてゆめ〳〵さたあるましき地にて候、けんせきをとゝめられ候へく候、な
- 1565,696,65,2179みや田庄けくうやくふたくむ米事、いせんのけんせきに付候て、りんしをなし下され
- 1442,699,63,2176て候、其付候てさうくうししやうれきせんに候、なかつく當所はきやうせいの地にて
- 1193,701,63,2175お〳〵この状下著候はゝ、すなわちさいそくおとゝめらるへく候、大つかひと申、御
- 1802,812,65,2071なを〳〵とかくのもんたうはゆめ〳〵候へく候、さいそくをとゝめられ候へく候
- 386,690,58,1857地下責給也、此事已京濟之上者、譴責不隱便之旨、依造宮所仰執達如件、
- 501,694,58,2180造外宮新丹波國宮田庄役夫工米事、御教書如此、案文遣之、早任被仰下之旨、可令止
- 946,923,54,279九月十六日
- 825,978,57,398金興三郎衞門殿
- 1704,817,50,69也、
- 273,919,57,1343應安七年九月十六日權禰宜在判
- 559,686,44,258造宮所施行案
- 946,921,54,1286九月十六日覺心在判
- 1004,863,44,126應安七
- 273,915,55,513應安七年九月十六日
- 1931,694,69,491}ヿち〓うかわ〓コ
- 945,2019,54,194覺心在判
- 604,686,44,182今度備之、
- 1929,699,48,319「ちやうかわ〓
- 1970,691,35,286一(端書)〔な
- 604,686,43,182今度備之、
- 999,2018,35,120(廳鼻和〕
- 1929,698,43,308「ちやうかわ□〓
- 1587,348,42,212状ニ歴然タ
- 1111,346,41,210符案ノ裏ヲ
- 1634,351,40,215綸旨造宮使
- 1067,345,37,77封ズ
- 500,339,43,128御教書
- 168,732,45,724南朝文中三年北朝應安七年九月四日
- 168,2559,45,112一一七
- 1922,1140,55,58□







