『大日本史料』 6編 48 永和2年雑載 p.373

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このうゑゑの事、寺いかやうにしてよく候へきやらん、御はからひ候て、くはしくうけ, りさた候程ニ申され候けるやらんとおほして□もしこれよりかやうに申て候、なとや, 給候へきよし、寸そうをなしく申候、かやうの事、まいり候て申たく候へとも、いま, おほしめし候らん、ゆめ〳〵寸にハしり候ハす候、大師・八幡もろけんし給候へく候、, ゐんとのより、この事たつね申され候ける御返事とて、りしやうゐんより給候、おと, ろき入て候、三ほうゐんちやうさにてをはし候うゑ、ことにりしやうゐんハ土寸の事と, 同廿五日, 意見之間、被止之畢、, たけさんにも入入す候程二、公文□あなかしく、, 一就公文職、自七々局返事披露之、供信方委細之沙汰、無人數之間、不及足非、{, 以此状快秀可向之田、治疋畢、可有雖有〓議、先可被閣歟之由、快秀申, 永和二年〓八〓廿三日□深, 永和二年, 下, 以此状快秀可向之由、治定畢、可有[, 烙, 年三月八日ノ條參看, ○中略、出席者ハ本, 南朝天授二年北朝永和二年雜載莊〓・諸職, 三七三

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  • 年三月八日ノ條參看
  • ○中略、出席者ハ本

  • 南朝天授二年北朝永和二年雜載莊〓・諸職

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  • 三七三

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