Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
百首歌めされし時、萩をよませ給うける、, 〔新後拾遺和歌集〕, 九重や今すむ宿の萩の戸もいく世ふるえの色に咲くらん, 心からあはれならひの妻こひにたか秋ならぬさをしかのこゑ, 天の河雲のしからみもれ出てみとりのせゝにすめる月かけ, 年をへてけふより外の逢ふせをはたかしからとそ天の河なみ, 夕鹽のさすにはつれし影なからひかたに殘る秋の夜の月, 三吉野や川音たかき五月雨に岩もとみせぬ瀧のしらあは, 〔新後拾遺和歌集〕, 百首歌めされしついてに、, 人々に廿首歌めされしついてに、, 百首歌めされしついてに、潟月、御製, 百首歌召されしついてに、御製, 御製, 御製, 御製, おなし心を讀せ給うける、御制, 秋歌下, 秋歌上, 五, 四, 和歌, 二十首御, 明徳四年四月二十六日, 二〇一, 御製
割注
- 秋歌下
- 秋歌上
- 五
- 四
頭注
- 和歌
- 二十首御
柱
- 明徳四年四月二十六日
ノンブル
- 二〇一
- 御製
注記 (26)
- 1306,823,61,1199百首歌めされし時、萩をよませ給うける、
- 716,625,88,576〔新後拾遺和歌集〕
- 1075,675,61,1968九重や今すむ宿の萩の戸もいく世ふるえの色に咲くらん
- 843,675,58,1973心からあはれならひの妻こひにたか秋ならぬさをしかのこゑ
- 499,674,58,1966天の河雲のしからみもれ出てみとりのせゝにすめる月かけ
- 1425,678,58,1963年をへてけふより外の逢ふせをはたかしからとそ天の河なみ
- 262,662,64,1977夕鹽のさすにはつれし影なからひかたに殘る秋の夜の月
- 1768,684,61,1956三吉野や川音たかき五月雨に岩もとみせぬ瀧のしらあは
- 1642,634,86,573〔新後拾遺和歌集〕
- 1654,1531,57,777百首歌めされしついてに、
- 727,1517,57,997人々に廿首歌めされしついてに、
- 379,813,62,1331百首歌めされしついてに、潟月、御製
- 959,818,61,1321百首歌召されしついてに、御製
- 611,2025,55,124御製
- 1192,2027,55,123御製
- 1539,2027,55,124御製
- 1883,830,59,1306おなし心を讀せ給うける、御制
- 714,1247,43,181秋歌下
- 1641,1249,40,178秋歌上
- 756,1247,42,36五
- 1682,1251,42,35四
- 1055,316,40,81和歌
- 1099,322,43,163二十首御
- 164,756,46,424明徳四年四月二十六日
- 159,2405,45,105二〇一
- 1885,2032,55,122御製







