『大日本史料』 7編 1 明徳3年閏10月~応永2年3月 p.201

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百首歌めされし時、萩をよませ給うける、, 〔新後拾遺和歌集〕, 九重や今すむ宿の萩の戸もいく世ふるえの色に咲くらん, 心からあはれならひの妻こひにたか秋ならぬさをしかのこゑ, 天の河雲のしからみもれ出てみとりのせゝにすめる月かけ, 年をへてけふより外の逢ふせをはたかしからとそ天の河なみ, 夕鹽のさすにはつれし影なからひかたに殘る秋の夜の月, 三吉野や川音たかき五月雨に岩もとみせぬ瀧のしらあは, 〔新後拾遺和歌集〕, 百首歌めされしついてに、, 人々に廿首歌めされしついてに、, 百首歌めされしついてに、潟月、御製, 百首歌召されしついてに、御製, 御製, 御製, 御製, おなし心を讀せ給うける、御制, 秋歌下, 秋歌上, 五, 四, 和歌, 二十首御, 明徳四年四月二十六日, 二〇一, 御製

割注

  • 秋歌下
  • 秋歌上

頭注

  • 和歌
  • 二十首御

  • 明徳四年四月二十六日

ノンブル

  • 二〇一
  • 御製

注記 (26)

  • 1306,823,61,1199百首歌めされし時、萩をよませ給うける、
  • 716,625,88,576〔新後拾遺和歌集〕
  • 1075,675,61,1968九重や今すむ宿の萩の戸もいく世ふるえの色に咲くらん
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  • 727,1517,57,997人々に廿首歌めされしついてに、
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