『大日本史料』 7編 1 明徳3年閏10月~応永2年3月 p.417

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尚々、いよ〳〵ちうこうの事、ねんころにあるへく候也、, ねんころに候者、目出かるへく候也、仍爲後日、状如件、, 文、以上代一貫九百文、, 郎ニとらするところ如件、, 辰かうの内、上たの内一う、一ちやう三たん、合二ちやう三たん、ふくたの六, 右此少分の事は、いしやう分又はさかて分として、まつかつ〳〵あにけ候, 也、あきところをたつね候て、重々あつけ候へき也、いよ〳〵ちうこうの事、, 是は御かり之間、御意まかせ申候也、, 笠間ノこほりはこたのかうの内、御りやうの内一う、一ちやう、おなしき本, 反、代四百文、一所二丈、代二百文、一所二丈、二百文、やしきの事、一ケ所、代五百, 明徳二年みつのとのとりとし正月五日定, 〔秋田藩採集文書〕, 明徳二年正月六日家朝(花押, 下, おしふちいか□□殿, 十九城下諸士文書九, 福田平右衞門家盈, 宛行状, 松浦定, 常陸笠間, 明徳四年雜載, 四一七

割注

  • 十九城下諸士文書九
  • 福田平右衞門家盈

頭注

  • 宛行状
  • 松浦定
  • 常陸笠間

  • 明徳四年雜載

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  • 四一七

注記 (22)

  • 1009,786,74,1623尚々、いよ〳〵ちうこうの事、ねんころにあるへく候也、
  • 1357,640,72,1552ねんころに候者、目出かるへく候也、仍爲後日、状如件、
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