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尚々、いよ〳〵ちうこうの事、ねんころにあるへく候也、, ねんころに候者、目出かるへく候也、仍爲後日、状如件、, 文、以上代一貫九百文、, 郎ニとらするところ如件、, 辰かうの内、上たの内一う、一ちやう三たん、合二ちやう三たん、ふくたの六, 右此少分の事は、いしやう分又はさかて分として、まつかつ〳〵あにけ候, 也、あきところをたつね候て、重々あつけ候へき也、いよ〳〵ちうこうの事、, 是は御かり之間、御意まかせ申候也、, 笠間ノこほりはこたのかうの内、御りやうの内一う、一ちやう、おなしき本, 反、代四百文、一所二丈、代二百文、一所二丈、二百文、やしきの事、一ケ所、代五百, 明徳二年みつのとのとりとし正月五日定, 〔秋田藩採集文書〕, 明徳二年正月六日家朝(花押, 下, おしふちいか□□殿, 十九城下諸士文書九, 福田平右衞門家盈, 宛行状, 松浦定, 常陸笠間, 明徳四年雜載, 四一七
割注
- 十九城下諸士文書九
- 福田平右衞門家盈
頭注
- 宛行状
- 松浦定
- 常陸笠間
柱
- 明徳四年雜載
ノンブル
- 四一七
注記 (22)
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