『大日本史料』 7編 6 応永10年正月~同11年12月 p.132

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合大者、, は、なかくふけうの人とあるへし、仍爲後日、まんたらたうのきしん状如件、, 文和三年三月十日左衞門尉種壹(花押), ろかしよりやうの内、やすさは名内むまわたりの田代大者、なかくゑい代, ゑい代きしんす、まんたらたうのしき地の事, 右件のまんたらたうのしき地は、にしのしやう□ちつうのふ〓ののそみ, 申さるゝによりて、みのゝくに平田にしのしやうの内、いしかわのよしひ, にいたるまて、よしひろかしゝそん〳〵において、いらんわつらいおなさ, 仍奉進状如件、, もきしん申所也、ちつうのう〓およひさうさうのてしのよ代々のよ, 九月廿一日源義熙(花押), 文和三年, 四小野五郎左衞門尉藤原種一, 〓□□堂地□□状年號日付同」, (告裏書), 〓文和四, (喘裏書), 應永十年五月一日, 一三二

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  • (告裏書)

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  • 一三二

注記 (19)

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