『大日本史料』 7編 6 応永10年正月~同11年12月 p.138

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しく候、仍後日爲状如件、, 康安二年十一月十三日源義熙(花押), まんとらとうへきしん申候畠〓の事, 康安貳年十月十九日源義煕(花押), いあるましく候、入道御おんなるを、わたくしの心さしある間申に仍、かや, 右件畠送は、まんとらとうへ心さしあるに仍、なかくきしん申うゑは、しさ, うにきしん申候也、とといきやふ入道いかなる事候とも、わつらひを申ま, 合壹反者、つほは, 美濃國平田西庄知行分内田壹反, 奉寄進立政寺智通能化, 「中村の御堂の寄進状、〓寺のおかへとのゝ申〓寺の支證文也」, 是進立政寺處也、, 「まん〓ら童うへきしん状義煕」, 應永十年五月一日, きうしやう(花押), 坪者船橋憲法, にしのしやう〓うかあと, のいやしき、にし壹反也, 次郎作南端也, 應永十年五月一日, 一三八

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  • 坪者船橋憲法
  • にしのしやう〓うかあと
  • のいやしき、にし壹反也
  • 次郎作南端也

  • 應永十年五月一日

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  • 一三八

注記 (21)

  • 933,682,60,703しく候、仍後日爲状如件、
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