『大日本史料』 7編 6 応永10年正月~同11年12月 p.575

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應永拾年, 後日借状如件、, といふとも、此用途の本利にあたり候はん程、つくりめされ候へく候、仍爲, 一倍をすき候はゝ、四町北の繩本より四段め、四郎か作一段を、何ケ年たり, 合貳貫文者、, 右用途者、毎月貫別五十文宛加利分、來十月中こ可返申候、若無沙汰に候て、, 文書状如件、, 借申利錢事, 五月廿九日借主爲弘(花押), 等悉、又厨用途貳百文御立用候へく候、其時更ニ不可有一言子細、仍爲後日, 〔大徳寺文書〕, 應永十年四月三日左衞門四郎(略押), 聖瑞庵文書, かり申りせにの事, 〔東寺百合文書〕び〓〓, 、四らうとのへしのまち」, 應永十年四月三日, 原素御房, 未, 癸, ○山城, 借状也l, 庚, 山城, 四らうとのへしのまち」, メ三十之五十, 五文子, 應永十年雜載, 五七五

割注

  • 原素御房
  • ○山城
  • 借状也l
  • 山城
  • 四らうとのへしのまち」
  • メ三十之五十

頭注

  • 五文子

  • 應永十年雜載

ノンブル

  • 五七五

注記 (29)

  • 1632,955,59,271應永拾年
  • 697,665,58,423後日借状如件、
  • 808,669,60,2201といふとも、此用途の本利にあたり候はん程、つくりめされ候へく候、仍爲
  • 923,677,63,2187一倍をすき候はゝ、四町北の繩本より四段め、四郎か作一段を、何ケ年たり
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