『大日本史料』 7編 15 応永18年12月~同19年8月 p.213

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た人、一言もいらんさまたけあるましく候、仍爲後日状如件、, 右件の御よっとっは、百文別に六文宛のりふんおかんかへ申候て、本子共に未進なくさ, 右件用途方こは、井戸の西屋敷より南宮仕二郎屋敷を入置申候、彼地子等こおいては、, 代に入おき申候へく候、此上なんしゆうお申候はゝ、御はうにまかせ、いちまちろし所, おきらはす見相のかうしちおめされ候はんに、其所の地頭政所以下のさた人しんるい, た申候へく候、もしふさたの時は、しちけんには乘あみのまへのやしきお、御藏分に永, 合壹貫四百文者、, 合本直錢二百文者、, 申うくる六文子無盡錢の状の事, 〔香取文書纂〕, 借申本物返用途事, 應永十八年, 下總國香取佐原の村住人案主乘あみ花押, 八月十四日, 〔地藏院文書〕, 〔地藏院文書〕〓京都帝國大學所藏文書所收, のう, かのと, 十一, 案主家藏, ○京都帝國大學所藏文書所收, 無盡錢ノ借, 六文子, 用, 本物返, 郷質, 應永十八年雜載, 二一三

割注

  • のう
  • かのと
  • 十一
  • 案主家藏
  • ○京都帝國大學所藏文書所收

頭注

  • 無盡錢ノ借
  • 六文子
  • 本物返
  • 郷質

  • 應永十八年雜載

ノンブル

  • 二一三

注記 (28)

  • 957,606,64,1557た人、一言もいらんさまたけあるましく候、仍爲後日状如件、
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