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申へく候也、, 契約、, 一くはうのさつしやうの時は、そうりやうはんふん、又うらのうちとしてはんふん、こ, 〔東寺百合文書〕, もししせんきせさるしき候はんときは、かのけいやくのまゝおて、そのさたをいたし, は、浦の中としてよりあい申候て、れうそくをかうりよく申へく候、きやうこうにお, 事、かさねてあらため申候也、しせんのときは、そのぬしからはんふん、又はんふん, いても、このむねをまふりて、一人のたいしの時は、一とうの大かうとそんすへき也、, 一せん日こうしについて、うらのうちあいたかいに御くうしの時、さしあはせあるへき, さたけたいあるへからす、よてのちのためにかり状如件、, 應永十八年十二月卅日, 近江國米滿保の年貢の内を代なし、本利分こと〳〵くさた申へし、ゆめ〳〵さら〳〵ふ, 一執行僧都榮躇申宮仕源四郎借物事、, 十一月廿曰、, 〓, 〔青方文書〕, 應水十八年十二月卅目〓, ワ鎭守供僧評定引付, 年平卯, ○山城, ○肥前, 應永十八, 浦公事ノ契, 約, 應永十八年雜載, 二一五
割注
- ワ鎭守供僧評定引付
- 年平卯
- ○山城
- ○肥前
- 應永十八
頭注
- 浦公事ノ契
- 約
柱
- 應永十八年雜載
ノンブル
- 二一五
注記 (26)
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- 1202,554,69,158契約、
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