『大日本史料』 7編 17 応永19年8月~同20年2月 p.345

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重(花押), あみのまついてきて候はんかたを、一はんこ御さため候て、一あしろをひかせられ候, るへく候、よてゆつり状如件、, を方殿御りよやうのあみのありあい候わさらん時も、あゆかわ殿御りやうのあみをも, て、つきの日より日かゑいにひかせられ候へく候矣、, て、あを方殿御方をひかせられ候て、とくふんはあを方殿こつかわされ候へく候矣、, かわ殿御方ひかせられ候て、とくふんはあゆかわ殿につかわされ候へく候、又もしあ, 右かくのことく、われ〳〵さんはく申候むねこまかせて、永代をかきて、御ちきやうあ, 一あしろまわりの事は、あみをくられて候はんつきの日より、御さためあるへく候矣、, 知(花押), 收(花押), 應永十九年正月十九日, 安(花押), 道智(花押), 穩阿(花押), 次第, 孔子, 孔子, 應永十九年雜載, 三四五, 孔子

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  • 次第
  • 孔子

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  • 孔子

  • 應永十九年雜載

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  • 三四五
  • 孔子

注記 (21)

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