『大日本史料』 7編 18 応永20年3月~同年12月 p.396

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如件、, このむねをもて、しかるへきのやうに御ひろうあるへく候者也、けんかくせいけうとん, くたいふにんの事、しやうこせう〳〵そのれい候歟、きんたいさらにそのあとなく候、, 事、くわんむのさんかうにあらすして、しにんの三かうをもてけいれきのき、會所のも, しゆつして、, ちやうきほつしについて、ゑいしよのもくたいをさうそくすへきのよしのそみ申せんきの, 就貞義法師可相續會所目代之由望申、先規事、非官府之三綱而、以寺任之三綱經歴之儀、, 會所目代補任事上古少々其例候歟、近代更無其跡候、以此旨可然之樣可有御披露候哉、, 應永二十年十月日, 〔一乘院文書〕, 十月十一日けんかく上, けんかく上, 「兼覺僧正」, 〔一乘院文書〕〇京都帝國大學所藏文書所收, 〓けんかくそうしやう, 十月十一日, ○京都帝國大學所藏文書所收, ○一, 〓けんかくそうしやう, 勘状ヲ駁ス, 兼覺貞義ノ, 應永二十年十一月八日, 三九六

割注

  • ○京都帝國大學所藏文書所收
  • ○一
  • 〓けんかくそうしやう

頭注

  • 勘状ヲ駁ス
  • 兼覺貞義ノ

  • 應永二十年十一月八日

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  • 三九六

注記 (23)

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