『大日本史料』 7編 23 応永22年9月~同年雑載 p.4

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うけん候て、くはしくうけ給候へく候、又かもんにも、なに事もよく〳〵仰仕候て、, たつね候て、くはしくうけ給候へく候、今月廿いせんと候間、それすき候はゝ、使入, 候へく候、まつ愚身しゆこ方へ出候て、御返事の間、あいしらい申候へく候、, 一西田井之御事も、とく〳〵仰おうかゝい申候て、御百姓おもけんくすかすやうに申な, 御下も候へく候、かやうの公事事ともかさなり候へと、御百姓も公方も一大事のわひ, 事もにて候へは、諸事よきやうに御れうけん候はゝ、御目出度候へく候、恐々謹言、, し候て、御さうおまち申候、となたの事おも、よきやうに諸事の御目出候やうに御れ, 〓やくむたく米の公事の事も、かもんによく〳〵よきやうに仰仕られ候へく候、, ゑちせんとのへ, (切封墨引), 應永二十二年九月十七日, 大嘗會, 九月廿日, 大山段錢注文應永廿二」, }端劇書大嘗會, (應永二十二年), 役夫工米, 段錢注文, 四, 〓〓

割注

  • (應永二十二年)

頭注

  • 役夫工米
  • 段錢注文

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  • 〓〓

注記 (20)

  • 1217,710,60,2149うけん候て、くはしくうけ給候へく候、又かもんにも、なに事もよく〳〵仰仕候て、
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