『大日本史料』 7編 24 応永22年雑載~同23年7月 p.312

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也、恐々謹言、, 〔廣橋家史料〕, 殿上口ニハ大比禮あるへきところに、此事なし、ふしきのことや、たゝや□行事藏人, よりとに近衞召人のさをしく、にしにはしによこきり、人長のさをしく、かりやの南, 大嘗會ツ餘殘内五拾貫文、可被成八幡臨時祭用脚候、可被下行由、廣橋殿御奉行候, 石清水臨時祭假名記并東遊譜」, ひんかしへよせてたて、ありし□おす、子の一てんはかりにことをハしめらる、まつ, 四月九日, 東遊歌曲御傳, 性金判, 大-卅貫可被進一條殿御使〓, 進藤殿, 「應永廿三年四月廿日, 應永廿參年, 「端欠」, 四月九日性金判, 時御供錢, 應永二十三年三月十四日, 舊六十九函六四六號, ○廣橋眞光氏所藏, 「端欠, 假名記, 條經嗣使, 分, 三一二

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  • 舊六十九函六四六號
  • ○廣橋眞光氏所藏
  • 「端欠

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  • 假名記
  • 條經嗣使

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  • 三一二

注記 (25)

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