『大日本史料』 7編 29 応永24年雑載~同25年正月 p.11

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進之候、, (切封墨引), つまり候はす候、, 進之候、, 夏になり候へハ此邊には竹・千舞仕候、今又冬になり候へは、こんにやく舞, 御申候へく候、恐惶謹言、, 現候、仍不參仕候、更々非心中等閑候、近明之間、以參拜心事可申述候、將又當年中, 漸寫之志候、法華經分經御本恩借候はゝ可畏入存候、事々期參入之時候、誠恐謹言、, をしてうすふり候、其邊んにはいかに候、つゆふかく候や、此邊んには人たにもし, 大學殿, 其後久何等御事無御入候哉、無御心元相存候、毎事計會窮迫仕候て何方へも細々不能出, 八月廿五日, 進之候、圓濟, 八月廿五日圓濟, 「〵隨會」, 〵この事何條御事候哉、, 九月, 九月十二日, 〓月十二日康富, ○前紙, 闕ク, 六日至十七日條紙背, し〵御察申候、いかゝせさせ給候へき、」, ○應永二十四年九月十, 一日至二十三日條紙背, 日至, ○應永, 康富, 「〵何の御志にて候やらん、, (異筆), (薄震, 應永二十四年雜載諸家, 一一

割注

  • ○前紙
  • 闕ク
  • 六日至十七日條紙背
  • し〵御察申候、いかゝせさせ給候へき、」
  • ○應永二十四年九月十
  • 一日至二十三日條紙背
  • 日至
  • ○應永
  • 康富
  • 「〵何の御志にて候やらん、
  • (異筆)
  • (薄震

  • 應永二十四年雜載諸家

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  • 一一

注記 (33)

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