『大日本史料』 7編 29 応永24年雑載~同25年正月 p.247

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如件、, 右かの所領ハ、日向之中川を本領とかうし候て、玄久より下給候、其代之地にて候間、, のそきて、きしんしたてまつる、此旨をそむかハ、了心子孫たるへからす、依爲後日状, 應永廿四年, きしんしたてまつる谷山のこほりの山田のうち山口村水田一町五段并その事, 了心本領たるへく候間、志あるによて、皇徳寺ニゑいたいをかきて、まんさうくうしを, 〔八槻文書〕, 近津大明神八槻, 奉寄進, 白川小峯左兵衞尉滿朝之書道號長川道久」, 石井郷内大内村内年貢錢, 沙彌了心(花押影), 合五貫文毎年可進上仕候、松島、, 」九月五日, 應永二十四年雜載寄進, ひのとの, とりのとし, ○磐城, (端裏書), 萬雜公事, 神へ年貢錢, 大内村, ノ寄進, 陸奧石井郷, 陸奧近津明, 應永二十四年雜載寄進, 二四七

割注

  • ひのとの
  • とりのとし
  • ○磐城
  • (端裏書)
  • 萬雜公事

頭注

  • 神へ年貢錢
  • 大内村
  • ノ寄進
  • 陸奧石井郷
  • 陸奧近津明

  • 應永二十四年雜載寄進

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  • 二四七

注記 (27)

  • 1306,643,56,127如件、
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