『大日本古文書』 大徳寺文書 1 大徳寺文書之一 p.127

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

かとのくにかねこつ名は、一このほとは一ゑんにちきやく候へく候、女, へきよし、お〓とおかせおはしまくてさふらひしほとに、りやうしやう, いらせられ候へく候、かつうはふつたにきしんのうゑは、いかなる事候, しに、とうもんともをそへて、はんふんつゝを、なかくきしん申ところな, ともへんかいあるましく候、きしんしやうくたんの〓し、, ゐんの御ほたいを、かまへて〳〵いつまても入いてんなくとふらひま, り、もんそのしるしふみを、へちにかきてまいらせ候、入ゝしこのうちな, なからんところ〳〵をは、とりさたして、御所の御ほたいとふらひ申候, そうたく上人へまいらせ候、, ゑんきやう三年六月二日尼久智在〓, 寄進, 山城國三栖庄内得友名, 大徳寺文書之一(一六二), ハンガ爲, 菩提ヲ弔, 状案, 宗芳寄進, 同院ノ御, ニ寄進ス, 大徳寺文書之一(一六二), 一二七

頭注

  • ハンガ爲
  • 菩提ヲ弔
  • 状案
  • 宗芳寄進
  • 同院ノ御
  • ニ寄進ス

  • 大徳寺文書之一(一六二)

ノンブル

  • 一二七

注記 (21)

  • 1336,590,76,2295かとのくにかねこつ名は、一このほとは一ゑんにちきやく候へく候、女
  • 1731,592,72,2283へきよし、お〓とおかせおはしまくてさふらひしほとに、りやうしやう
  • 1070,596,79,2293いらせられ候へく候、かつうはふつたにきしんのうゑは、いかなる事候
  • 1602,575,71,2304しに、とうもんともをそへて、はんふんつゝを、なかくきしん申ところな
  • 940,585,74,1832ともへんかいあるましく候、きしんしやうくたんの〓し、
  • 1203,591,75,2291ゐんの御ほたいを、かまへて〳〵いつまても入いてんなくとふらひま
  • 1469,580,73,2301り、もんそのしるしふみを、へちにかきてまいらせ候、入ゝしこのうちな
  • 1860,584,75,2297なからんところ〳〵をは、とりさたして、御所の御ほたいとふらひ申候
  • 675,818,75,897そうたく上人へまいらせ候、
  • 808,887,78,1438ゑんきやう三年六月二日尼久智在〓
  • 278,657,69,142寄進
  • 409,590,74,732山城國三栖庄内得友名
  • 170,710,44,616大徳寺文書之一(一六二)
  • 1800,322,38,162ハンガ爲
  • 1842,312,38,169菩提ヲ弔
  • 452,314,41,81状案
  • 495,314,40,172宗芳寄進
  • 1887,312,38,169同院ノ御
  • 1755,323,36,152ニ寄進ス
  • 170,710,44,616大徳寺文書之一(一六二)
  • 175,2460,44,120一二七

類似アイテム