『大日本史料』 7編 29 応永24年雑載~同25年正月 p.298

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間、兼雖可爲三个日令略之、, はぬほとに申され候よし、心えられ候て申せとて候、かしく、, もちておほせられ候へく候、いま一人の事、心うつくしく候人候はす候、院司の事は、, 六月, 十九日、, れ候へ、けふまつ日よく候ほとに、かつ〳〵申され候、猶々さらにきようのうんかく候, 謹上ひろはしとの, 〔女房奉書并消息〕, 御事は、申御さた申にをよひ候ましき、兩御所のふ行の事、一人はつねをきにきよいを, やかて條々をもさためられ候はては、此には大きにて候へとおほしめし候、てんそうの, 御わたましせん御の事、ひち定のふん申され候、返々めてたく候て、それにつきては、, 夕らうにとなにゝもより候はぬ事にて候へは、さりとては左のすけ殿申御さたあらせら, 後小松上皇、東洞院仙洞御所造營成リ、是日、遷幸アラセラルノ條、, 、〓, ○國立歴史民俗博物館所藏, 廣橋家記録一二一, 癸, 卯, 頁、續史愚抄三十三ノ次ニ, ○第七編之二十七、二一一一, 補遺應永二十四年六月, 二九八

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  • ○國立歴史民俗博物館所藏
  • 廣橋家記録一二一
  • 頁、續史愚抄三十三ノ次ニ
  • ○第七編之二十七、二一一一

  • 補遺應永二十四年六月

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  • 二九八

注記 (22)

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