『大日本史料』 7編 32 応永25年雑載~同年雑載 p.218

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月中可沙汰之田承候、可心得申候、依期匣〓候、恐々謹1戸、, おはしまし候やらんと御ゆかしくこそ候らん、さて上の御こしの事、ちとよきやう, 候て事かけて候へは、とかせたく候へとも、人こもよのてのやうなる物こそう, せ候へ、るいみせ候はす候、たま〳〵もちて候しを御かり候て、うしないて給候, かかみわるく候て事かきて候、とくぼしくこれて候、もちて候しかかこくもり, かきて候、もし又人の物にをき候てなかし候ふたなんと候はハうけ□へし、, 事にて候へは、かまいて〳〵とく〳〵くらのかたにても御き候て、よく候はハ、, 五すちはりにあたり候かほしくて候、それまては候はすとも、ちんとたやすく, に御入申きハまいらせ候、返々御うれしく, 簷事候はゝ、御きかせ候へ、ぼしくて候、かかこ候はて事, 十二月三日, 十二月三日定棟, 定棟, ○應永二十五年八, ○應永二十五年十, 月二日・三日條紙背, 〇前, ○後, 闕, 關, 月六日至七日紙背, ○應永二十五年八, 應永二十五年雜載諸家, 二一八

割注

  • ○應永二十五年十
  • 月二日・三日條紙背
  • 〇前
  • ○後
  • 月六日至七日紙背
  • ○應永二十五年八

  • 應永二十五年雜載諸家

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  • 二一八

注記 (24)

  • 971,328,29,774月中可沙汰之田承候、可心得申候、依期匣〓候、恐々謹1戸、
  • 782,399,29,1077おはしまし候やらんと御ゆかしくこそ候らん、さて上の御こしの事、ちとよきやう
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