『大日本史料』 7編 32 応永25年雑載~同年雑載 p.220

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へと申て候、いかさまこの御心さしにて、ふしんの人々にも、よく〳〵もてなし候へく, たき事とも候へとも、さらにひんきなく候、このよし申給候へ, しにてよく〳〵もてなし申候へく候、金剛土寸へふとひんきも候はゝ、うけ給たく候、申, 候、これにてそうたちせいたうさまおひたたしき御ほねをりともにて候に、この御心さ, いらせて候へく候、又かかこくもりて事かき候へは、なに候へき事候、人の, 候、ちいを給て、やかて〳〵かたひら二まいらせ候へく候、くわしき事は、ちいに申ま, あやのこうち大宮とのへまいる, 瘴させ給へ, 上のかたへ, おかて□まいらせ候、文につくしかたく候、坊主よりよく〳〵御毋候て給候, (墨封), 幸御, ふし見より, しう□, ○山下幸御代見二赴クコト、, 闕, ○前, 日至六日條紙背, ○應永二十五年十月, 本年雜載疾病・死沒條參看, 十月七日條紙〓, ○應永二十五年, 幸御, ○應永二十五年, 應永二十五年雜載諸家, 二二〇

割注

  • ○山下幸御代見二赴クコト、
  • ○前
  • 日至六日條紙背
  • ○應永二十五年十月
  • 本年雜載疾病・死沒條參看
  • 十月七日條紙〓
  • ○應永二十五年
  • 幸御

頭注

  • ○應永二十五年

  • 應永二十五年雜載諸家

ノンブル

  • 二二〇

注記 (26)

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