『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.2

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

〔康官屈記紙背文書〓, そのゝちなに事□も御入候やらん、返々御心もとなくて候、ふんとも御のほり候て、か, ○以下、所在地未詳ナレドモ中原康官知行分年貢二力カル、便宜、左一掲グ、, いらせ候はんためにて候、さて又もんしよの事、いかに〳〵申して候へとも、返, 進之候、, し給候へく候、こなたのもんしよ返し給候はぬ事は、たひ〳〵の御ふこおハく, もちて、返しまいらせて候程ス、おうゑい十九ねんの秋よりこなたへねんくをとりて候、, なを〳〵六ねんのあいたのねんくの事は、こなたへとり候はて、そなた返しま, し給候はて、近比なにとてかやうにうけ給候やらん、もんしよこのひんきに返, せ候て候、そのとしはおうるいい十三ねんのとしにて候、そのとしより六ねんのねんくを, おうるい十三ねんのあきよりして、十八ねんの秋まて六年のねんくをもんてけんけ申て, 候程二、もんしよにはよるましくて候、, まるて〳〵おほしめしたちて候、さてはこかこの御とき、れうそくを四ゆいかりまいら, 九月五日, 九月五日圓潛, ○應永二十五年十月十, 圓濟, 應永二十五年雜載年亘・諸役, 二日至十王日條紙背, 圖書缸所藏, ○國立國會, 二日至十王日條紙背, ○應永二十五年十月十, 借〓, 應永十1三年ノ, 六年分ノ年亘, 二テ返濟ス, 應永二十五年雜載年亘・諸役, 一

割注

  • 圖書缸所藏
  • ○國立國會
  • 二日至十王日條紙背
  • ○應永二十五年十月十

頭注

  • 借〓
  • 應永十1三年ノ
  • 六年分ノ年亘
  • 二テ返濟ス

  • 應永二十五年雜載年亘・諸役

ノンブル

注記 (29)

  • 774,322,38,302〔康官屈記紙背文書〓
  • 399,328,30,1150そのゝちなに事□も御入候やらん、返々御心もとなくて候、ふんとも御のほり候て、か
  • 841,388,29,1009○以下、所在地未詳ナレドモ中原康官知行分年貢二力カル、便宜、左一掲グ、
  • 651,449,31,1028いらせ候はんためにて候、さて又もんしよの事、いかに〳〵申して候へとも、返
  • 904,415,29,97進之候、
  • 525,447,30,1027し給候へく候、こなたのもんしよ返し給候はぬ事は、たひ〳〵の御ふこおハく
  • 209,328,31,1147もちて、返しまいらせて候程ス、おうゑい十九ねんの秋よりこなたへねんくをとりて候、
  • 714,449,29,1024なを〳〵六ねんのあいたのねんくの事は、こなたへとり候はて、そなた返しま
  • 588,448,30,1028し給候はて、近比なにとてかやうにうけ給候やらん、もんしよこのひんきに返
  • 273,329,29,1149せ候て候、そのとしはおうるいい十三ねんのとしにて候、そのとしより六ねんのねんくを
  • 148,330,29,1143おうるい十三ねんのあきよりして、十八ねんの秋まて六年のねんくをもんてけんけ申て
  • 462,444,29,510候程二、もんしよにはよるましくて候、
  • 337,328,28,1148まるて〳〵おほしめしたちて候、さてはこかこの御とき、れうそくを四ゆいかりまいら
  • 968,446,28,115九月五日
  • 967,445,29,646九月五日圓潛
  • 919,1230,20,211○應永二十五年十月十
  • 969,1037,27,55圓濟
  • 1040,420,21,303應永二十五年雜載年亘・諸役
  • 898,1231,21,191二日至十王日條紙背
  • 772,657,20,104圖書缸所藏
  • 793,657,20,104○國立國會
  • 898,1231,21,191二日至十王日條紙背
  • 919,1230,20,211○應永二十五年十月十
  • 260,138,21,41借〓
  • 282,137,19,125應永十1三年ノ
  • 156,141,20,125六年分ノ年亘
  • 134,142,20,99二テ返濟ス
  • 1040,420,22,303應永二十五年雜載年亘・諸役
  • 1040,1329,22,15

類似アイテム